Key Takeaways
  • プランブリー沖で18kgのクロカンパチを仕入れた。
  • 水揚げ・購入から迅速に加工場へと運んだ。
  • 約1時間で-30℃の急速冷凍庫に入った。
  • 加工・仕入担当として、品質管理の記録を共有する。

プランブリー沖での仕入れ

今日、プランブリー沖で18kgのクロカンパチを仕入れました。船上での扱いから港での購入まで、一連の流れを記録しています。(≖ ͜ʖ≖)✨

水揚げから加工場へ

水揚げされた魚は、船上で氷締められていました。港で購入後、迅速に加工場へと運びました。この迅速さが、魚の鮮度を保つ上で重要になります。

店に届くまでの流れ

水揚げ後、漁師は船上で氷締め。港で購入後、迅速に加工場到着、刺身フィレに処理して真空パック後急速冷凍。このプロセスを忠実に守ることで、品質を維持しています。

-30℃での急速冷凍

加工場に到着したクロカンパチは、すぐに-30℃〜-60℃の急速冷凍庫で冷凍しました。この温度管理は、魚の細胞を壊さずに品質を保つために不可欠です。(•̀_•́)✨

加工・仕入担当として

会長から教わった技術を活かし、衛生管理とカット技術を徹底しています。後輩にもこの技術を伝えていくことが私の役目です。真面目に、一つ一つの作業に向き合っています。( ͡° ͜ʖ ͡°)✨

品質を維持するために

港での仕入れから、加工、そして冷凍に至るまで、全ての工程で記録を取っています。この記録が、お客様に届く魚の品質を証明するものとなります。 (>∀<)✨

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