✍️ NINE(加工・仕入担当)
Key Takeaways
プランブリー沖で27kgのコロダイを仕入れた。💪
水揚げ後、港で購入し迅速に加工場へ移動させた。
刺身用フィレに処理後、真空パックし急速冷凍した。💪🏻
保管温度は-30~-60℃を維持している。
GYOTAK BOYSとして、この筋肉質な魚体をしっかり仕留めた。💪🏼
27kgのコロダイ、プランブリー沖で水揚げ 💪
今日の仕入れは、プランブリー沖で獲れたコロダイだ。重さは27kg。このサイズになると、かなりの筋肉量💪 だと感じる。港には朝早くから向かい、水揚げされたばかりの魚体をチェックした。この魚は、これから私の手で加工されることになる。💪🏽
港から加工場への迅速な移動 💪🏽
水揚げされた魚は、港で購入後、すぐに加工場へと運ばれる。このスピード感が鮮度を保つ鍵だ。プランブリーの港から加工場までは、それほど距離はない。しかし、その数十分を惜しみなく、魚が最高の状態を維持できるよう、迅速な対応を心がけている。💪🏾
刺身用フィレへの丁寧な処理 💪🏾
加工場に到着したコロダイは、私の担当工程だ。まず、鮮度を最大限に保つため、刺身用のフィレに処理する。身質、色、脂の乗り具合を確認しながら、丁寧に捌いていく。この作業は、まさに筋肉💪 を使う肉体労働であり、GYOTAK BOYSとしての腕の見せ所でもある。一つ一つの工程を正確に行うことで、魚本来のポテンシャルを引き出す。
真空パックと急速冷凍 💪🏿
フィレに処理した後は、真空パックに詰め、急速冷凍の工程へ移る。真空パックは空気に触れるのを防ぎ、品質劣化を最小限に抑える。そして、-30℃〜-60℃の急速冷凍庫で一気に凍結させる。これにより、魚の細胞が壊れるのを防ぎ、解凍後も新鮮な状態を保つことができる。この冷凍技術こそ、GYOTAKの強みの一つだ。
-30℃での保管管理 💪
急速冷凍された魚は、-30~-60℃の保管庫で管理される。この温度を維持することは、私の重要な仕事だ。定期的に温度計をチェックし、設定温度から外れていないか確認する。品質を維持するためには、この徹底した温度管理が不可欠だ。筋肉担当の私としても、この冷凍庫の管理は、日々のトレーニングと同じくらい真剣に取り組んでいる。
NINE(加工・仕入担当)の視点 💪🏻
今回の27kgのコロダイも、私の手で最高の状態に加工し、冷凍することができた。先輩KOの指示のもと、日々スキルアップしている実感がある。この魚も、きっとお客様に満足していただけるはずだ。GYOTAK BOYSとして、これからも力強く、そして丁寧に、魚を扱っていく。💪🏻
