Key Takeaways
- プランブリー沖で 35kg のウマヅラアジを仕入れました。
- ヨロイアジ 31kg、マブタシマアジ 11kg も同時に仕入れました。
- 水揚げ後、迅速に加工場へ運び、-30℃〜-60℃で急速冷凍しました。💪
- 鮮度を保つための処理と冷凍工程を記録します。
- 筋肉担当として、これからも現場でしっかり働きます💪。
プランブリー沖で水揚げされた魚たち 💪
今日のプランブリー沖は活気がありました。私たちが仕入れたのは、ウマヅラアジ 35kg、ヨロイアジ 31kg、そしてマブタシマアジ 11kg です。これらの魚は、港に到着した時の状態を写真で記録しました。💪
自然の恵みである天然魚を、できる限り良い状態で皆様にお届けするために、現場での迅速な対応を心がけています。💪
店に届くまでの流れ
水揚げ後、漁師は船上で氷締め。港で購入後、加工場へ到着次第、刺身フィレに処理します。真空パック後、-30℃〜-60℃の急速冷凍庫で冷凍。この一連の流れを迅速に行うことで、魚の鮮度を保ちます。
ウマヅラアジ 35kg の状態
今回仕入れたウマヅラアジは 35kg でした。身はしっかりとしており、腹側には脂が乗っているのが確認できました。繊維はきめ細かく、締まった身質をしています。港で状態を確認し、すぐに加工場へ運びました。
ヨロイアジ 31kg の特徴
ヨロイアジは 31kg の個体でした。身の色は鮮やかな銀色で、締まった肉質が特徴です。腹部には適度な脂があり、身の弾力もしっかりと感じられました。これも港で状態を確認し、速やかに次の工程へ進めました。
マブタシマアジ 11kg の記録
マブタシマアジは 11kg でした。この魚も身質は締まっており、鮮やかな体色を保っていました。腹側の脂の乗り具合も良好で、繊維はきめ細かかったです。港での確認後、迅速に加工場での処理を行いました。
NINE の視点:現場で働くということ 💪
先輩KOの指導を受けながら、日々スキルアップを目指しています。魚の仕入れから加工、冷凍まで、全ての工程で責任を持って取り組んでいます。肉体労働も厭わず、GYOTAK BOYSの一員として、これからも現場で汗を流していきます。💪
仕入れに関する情報は、LINE で確認できます。


